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CSR(企業の社会的責任)
マージン率や教育訓練に関する取り組み状況

CSR(企業の社会的責任)

コンプライアンス 〜社会と仕事の「ルール」を守ること〜
法令の遵守に努め、適正な事業活動を行っています。
人材サービスは、社会性が高く、健全かつ適切な事業運営が求められます。そのため、常に法令および企業倫理を遵守し、適正な事業活動を行っていくことは当然の責務です。個人情報保護の取り組み、事故・クレーム再発防止、EAPサービスの導入、コンプライアンス研修の実施など。私たちは、コンプライアンスを経営の最重要課題のひとつとして認識し、すべての事業活動において、その徹底を図っています。
ノーマライゼーションの推進 〜壁をなくし、ともに働く〜
障がい者であろうと、健常者であろうと誰もがごく普通の生活を営み、ごく自然に社会参加ができる環境作りに努めています。
「ノーマライゼーション※」を理念に、スタッフサービスグループ内の事務処理業務を行なう特例子会社として2000年3月に設立。当初、国内初の取り組みとして、就労の場が少ないと言われている「内部障がい者」、なかでも透析治療を必要とする「腎臓機能障がい者」を中心に雇用促進を図ってきました。以来、様々な特性のある方々が数多く就労して頂けるよう、働きやすい職場環境と仕組みの整備に努め、現在では、年齢や社会経験、障がいの種類も様々な従業員が活躍しています。
※障がい者と健常者が分け隔てなく共存できる社会こそがノーマル(正常)な状態であるという理念のもと、そうした正常な社会を積極的に創造していこうとする活動や施策、またその推進のための運動を意味しています。

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